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こんにちは!Pick-Up! アフリカです!!

6月11日〜7月19日に開催される2026年W杯がいよいよ開幕!楽しみですね!

日本代表はグループFでオランダ、スウェーデン、チュニジアと同組。アフリカ勢とも直接対戦する可能性が大会を通じていくつかあります。

今回は2026年W杯に出場するアフリカ代表10カ国を紹介します!今大会はアフリカから史上最多の10カ国が出場。コンゴ民主共和国は大陸間プレーオフを勝ち抜いて52年ぶり(当時ザイール名義)の出場を決めました!

注目選手は対戦時に要チェックです!!

※所属クラブは2026年W杯登録スクワッド時点

2026年W杯出場国

モロッコ代表

グループC(ブラジル、ハイチ、スコットランド)
アトラス・ライオンズの愛称で知られるモロッコは、前回大会で準決勝進出という歴史的快挙を成し遂げたアフリカ最強格のチーム。2026年大会では監督がワリド・レグラギから弱冠若手育成畑のモハメド・ウアビに交代。強豪ブラジルを含むグループCで再び上位進出を虎視眈々と狙います。

【注目選手】

アクラフ・ハキミ (Achraf Hakimi)
ポジション: DF/所属: パリ・サンジェルマン(フランス)

世界最高の右サイドバックの一人であり、チームキャプテン。驚異的なスピードと攻撃参加を武器に、守備だけでなく得点にも多く絡む。怪我明けでのフィット感が注目される。

ブラヒム・ディアス (Brahim Díaz)
ポジション: MF / FW/所属: レアル・マドリード(スペイン)

2024年にスペインから代表鞍替えを選択したテクニシャン。卓越したドリブルとパスセンスでモロッコ攻撃の中核を担う。AFCON 2025決勝ではPKを外したが、W杯で汚名返上を狙う。

ヤシン・ブヌ (Yassine Bounou)
ポジション: GK/所属: アル・ヒラル(サウジアラビア)

2022年W杯ベスト4進出の立役者。圧倒的な反射神経と安定感を誇るアフリカを代表する守護神。

アユーブ・エル・カービ (Ayoub El Kaabi)
ポジション: FW/所属: オリンピアコス(ギリシャ)

ユセフ・エン=ネシリに代わりW杯スクワッドでストライカーとして選出。ヨーロッパリーグでも結果を残しているフィニッシャー。

ビラル・エル・カンヌス (Bilal El Khannouss)
ポジション: MF/所属: VfBシュトゥットガルト(ドイツ)

若くしてA代表に定着するモロッコの未来を担う司令塔。高い技術と広い視野で攻撃のタクトを振るう次世代のスター候補。

モロッコってどんな国?はこちらからチェック↑

セネガル代表

グループI(フランス、ノルウェー、イラク)
2025年のAFCONで決勝に進出(CAFの裁定で最終的にモロッコに優勝が認定)し、W杯予選でも無敗通過。フランス、ノルウェーを含む「死のグループI」に入り、またも世界を驚かせる準備は整っています。

【注目選手】

サディオ・マネ (Sadio Mané)
ポジション: FW/所属: アル・ナスル(サウジアラビア)

34歳となったセネガル史上最多53得点のレジェンド。「これが最後のW杯」と宣言しており、有終の美を飾るべく全力で挑む。精神的支柱としての存在感はいまだ絶大。

パペ・マタル・サール (Pape Matar Sarr)
ポジション: MF/所属: トッテナム・ホットスパー(イングランド)

豊富な運動量とボール奪取能力、攻撃の展開力を持ち合わせる中盤の要。今季のスパーズでは厳しいシーズンも経験したが、代表での輝きに期待がかかる。

イスマイラ・サール (Ismaila Sarr)
ポジション: FW / WG/所属: クリスタル・パレス(イングランド)

クリスタル・パレスでFAカップとヨーロッパリーグの二冠に貢献した快速ウインガー。イングランド戦でも大活躍し、現在絶好調の選手の一人。

ニコラス・ジャクソン (Nicolas Jackson)
ポジション: FW/所属: バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)※チェルシーからローン

チェルシーからバイエルンにローン移籍し、ドイツの名門で復活を果たした若手ストライカー。爆発的なスピードと高い身体能力が持ち味。

カリドゥ・クリバリ (Kalidou Koulibaly)
ポジション: DF(キャプテン)/所属: アル・ヒラル(サウジアラビア)

35歳となった今も代表守備陣を統率するキャプテン。130キャップ超えの経験値でチームの精神的支柱として活躍する「セネガルの要塞」。

セネガルってどんな国?はこちらからチェック↑

エジプト代表

グループG(ベルギー、イラン、ニュージーランド)
2大会ぶりのW杯出場。アフリカ屈指の伝統を誇るチームが、モハメド・サラー率いる最強クラスのアタック陣を武器にグループ突破を目指す。

【注目選手】

モハメド・サラー (Mohamed Salah)
ポジション: FW(キャプテン)/所属: リヴァプール(イングランド)

「エジプトの王」。世界最高峰のウインガーとして依然君臨し、2025-26シーズンもリヴァプールでトップスコアラーとして輝く。エジプトを2大会ぶりのW杯に導いた絶対的エース。

オマル・マルムシュ (Omar Marmoush)
ポジション: FW / MF/所属: マンチェスター・シティ(イングランド)

2025年1月にシティへ移籍。爆発的なスピードと力強いプレーでサラーと並ぶ攻撃の核として期待される。

マフムード・ハッサン “トレゼゲ” (Mahmoud Hassan “Trezeguet”)
ポジション: MF / FW/所属: アル・アハリ(エジプト)

代表での高い得点力を持つウインガー。クラブW杯でも注目されたアル・アハリで安定した活躍を続けており、サラーの逆サイドを担う重要選手。

エマム・アシュール (Emam Ashour)
ポジション: MF/所属: アル・アハリ(エジプト)

エジプト国内リーグ屈指の才能と評価されるアタッカー。ダイナミックなスタイルと高い技術で中盤を牽引。

ハムザ・アブデル・カリム (Hamza Abdel Karim)
ポジション: FW/所属: バルセロナ(スペイン)

若手注目株として選出されたニューフェイス。バルセロナ在籍中の若手ストライカーで、代表では3番手FWとして期待される。

エジプトってどんな国?はこちらをチェック↑

アルジェリア代表

グループJ(アルゼンチン、オーストリア、ヨルダン)
技術力と個人技に秀でた選手が揃うアルジェリア。監督がウラジミール・ペトコビッチ(元スイス代表監督)に交代し新体制で臨む。開幕戦で世界王者アルゼンチンと当たるという難しいドローとなったが、ダークホースとして侮れない。北アフリカの強豪国の一つで、勢いと技術力を兼ね備えたチーム。個々の技術に秀でた選手が多く、攻撃面での迫力があるチームです。アフリカ予選では他を寄せ付けない強さで本戦出場を決めました。

【注目選手】

リヤド・マフレズ (Riyad Mahrez)
ポジション: FW / WG(キャプテン)/所属: アル・アハリ(サウジアラビア)

アルジェリア代表の顔。プレミアリーグでの輝かしい実績を持ち、昨年のW杯予選でも決定的な活躍でチームのW杯切符獲得に貢献した絶対的スーパースター。

ラヤン・アイト=ヌーリ (Rayan Aït-Nouri)
ポジション: DF / MF/所属: マンチェスター・シティ(イングランド)

2025年夏にウルブスからマンチェスター・シティへ移籍。攻撃的な左サイドバックとして現在最も評価されている選手の一人。卓越したドリブルで強豪でも存在感を放つ。

アミン・グイリ (Amine Gouiri)
ポジション: FW/所属: オリンピック・マルセイユ(フランス)

マルセイユで輝きを放つ万能型ストライカー。得点能力とチャンスメイクを兼ね備え、代表攻撃の核として期待大。

モハメド・アムラ (Mohamed Amoura)
ポジション: FW/所属: ウルヴァーハンプトン(イングランド)

驚異的なスピードを武器とするフォワード。アルジェリア移籍後(ウルブス)でも得点源として活躍が期待される。

ファレス・シャイビ (Farès Chaïbi)
ポジション: MF/所属: アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)

ブンデスリーガの強豪フランクフルトで主力として活躍する攻撃的MF。創造性あふれるプレーとアシスト能力でアルジェリア中盤に新たな風を吹き込む。

コートジボワール代表

グループE(ドイツ、キュラソー、エクアドル)
AFCON 2023を制した”エレファンツ”が2014年以来のW杯出場。速さとパワーを兼ね備えた選手が揃い、若手の台頭も著しい。ヨーロッパでの実績が頼もしいケシエを中心に、強力な若手CBコンビにも注目。

【注目選手】

フランク・ケシエ (Franck Kessié)
ポジション: MF(キャプテン)/所属: アル・アハリ(サウジアラビア)

「大統領」の愛称で親しまれる中盤のダイナモ。ACミラン、バルセロナを経て現在はサウジリーグ。AFCON 2023優勝の立役者であり、今も代表の攻守の要として君臨。

ウスマン・ディオマンデ (Ousmane Diomandé)
ポジション: DF/所属: スポルティングCP(ポルトガル)

ヨーロッパのビッグクラブから熱視線を浴びる世界屈指の若手CBの一人。高い身体能力と足元の技術、戦術眼を兼ね備えた次世代の守備リーダー。

シモン・アディングラ (Simon Adingra)
ポジション: FW / WG/所属: ASモナコ(フランス)

AFCON 2023決勝での2アシストでヒーローとなった快速ウインガー。今季(2025-26)はモナコへ移籍し新天地で活躍継続中。

オディロン・コスヌ (Odilon Kossounou)
ポジション: DF/所属: アタランタ(イタリア)

バイヤー・レヴァークーゼンの無敗優勝に貢献した後、アタランタへ移籍。ディオマンデと組む強力な守備コンビの一角。スピードとパワーを兼ね備えた現代型DF。

アマド・ディアロ (Amad Diallo)
ポジション: FW / WG/所属: マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)

高い技術と俊敏性を誇る左利きのウインガー。代表ではその才能を遺憾なく発揮し、攻撃のアクセントとなっている。

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チュニジア代表

グループF(オランダ、日本、スウェーデン)
日本と同組!「カルタゴ・イーグルス」は予選10試合で失点ゼロという驚異的な守備力でW杯出場を決めた。監督はサブリ・ラムーシ。大きなサプライズは、予選得点王ベン・ロムダンの落選。スキリを中心とした強固な守備ブロックに要注意。

【注目選手】

エリス・スキリ (Ellyes Skhiri)
ポジション: MF(キャプテン)/所属: アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)

81キャップを誇るチュニジア代表の「心臓」。今大会唯一のチャンピオンズリーグ経験者。卓越したボール奪取力と正確な配給能力を持つ絶対的中核。

ハンニバル・メイブリ (Hannibal Mejbri)
ポジション: MF/所属: バーンリー(イングランド)

マンU育ちの22歳。2大会連続のW杯となる若き才能で、アグレッシブなスタイルと創造性あふれるプレーが武器。

ハンニバルについて詳しくはこちら↑

カリル・アヤリ (Khalil Ayari)
ポジション: FW / MF/所属: パリ・サンジェルマン(フランス)

21歳の最注目若手。PSG在籍という経歴が示す通り、スクワッドの中で最も将来性を評価されるアタッカー。

モンタッサル・タルビ (Montassar Talbi)
ポジション: DF/所属: FCロリアン(フランス)

守備陣のリーダー格。対人守備の安定性と正確なフィード能力でビルドアップの起点にもなれるクレバーなDF。

アニス・ベン・スリマン (Anis Ben Slimane)
ポジション: MF/所属: ノリッジ・シティ(イングランド)

ノリッジで攻撃センスを発揮する中盤の選手。スキリ、ハンニバルと共に中盤を形成する重要な一角。

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南アフリカ代表

グループA(メキシコ、韓国、チェコ)
2010年の自国開催以来、16年ぶりのW杯出場!開幕戦でメキシコと激突します。グループCでナイジェリアを退けて出場権を掴んだ若いチームで、GKウィリアムズを中心とした堅い守りが武器。2010年に自国開催でW杯を経験して以来、16年ぶりの出場となる南アフリカ。グループCでは強豪ナイジェリアを退けて、W杯出場を決めました。若手育成も進んでおり、今大会で下剋上を狙う存在です。

【注目選手】

ライル・フォスター (Lyle Foster)
ポジション: FW/所属: バーンリー(イングランド)

南アフリカ人選手として史上最高移籍金でプレミア入りした現代表エースストライカー。26歳で代表通算10得点の得点源。

テボホ・モコエナ (Teboho Mokoena)
ポジション: MF/所属: マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)

代表中盤の心臓部。正確なパスと強烈なロングシュートが持ち味の守備的MF。

ロンウェン・ウィリアムズ (Ronwen Williams)
ポジション: GK(キャプテン)/所属: マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)

驚異的なPKストップ能力と安定したセービングを誇るキャプテン。34歳でW杯初出場を迎えるチームの精神的支柱。

レレボヒレ・モフォケン (Relebohile Mofokeng)
ポジション: FW / MF/所属: オーランド・パイレーツ(南アフリカ)

21歳の次世代スター。ドリブル突破と創造性あふれるプレーが魅力の若手攻撃的MF。大舞台でどこまでやれるか注目。

オスウィン・アポリス (Oswin Appollis)
ポジション: FW/所属: オーランド・パイレーツ(南アフリカ)

代表8得点を誇る俊足ウインガー。24歳と若いながら国内での実績は十分で、W杯での活躍が期待される。

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カーボベルデ代表

グループH(スペイン、サウジアラビア、ウルグアイ)
人口約52万5000人の小国が初のW杯出場!アフリカ出場国の中で最小の国家。ヨーロッパ生まれの帰化選手が多いが、チームとしての団結力は高く”アフリカのダークホース”として一躍注目されています。

【注目選手】

ライアン・メンデス (Ryan Mendes)
ポジション: FW / WG(キャプテン)/所属: イードゥルFK(トルコ)

代表の精神的支柱。長年にわたり攻撃を牽引してきたカーボベルデのレジェンド的存在。

ジョヴァネ・カブラル (Jovane Cabral)
ポジション: FW / WG/所属: CFエストレラ・アマドーラ(ポルトガル)

ポルトガルの名門スポルティングCPでキャリアを積んだ、スピードとテクニックが持ち味のアタッカー。

ローガン・コスタ (Logan Costa)
ポジション: DF/所属: ビジャレアル(スペイン)

190cmの大型CBで守備の要。2025-26シーズンからビジャレアルでプレー。空中戦と対人守備の強さが光る。

ケヴィン・ピナ (Kevin Pina)
ポジション: MF/所属: FCクラスノダール(ロシア)

ボール奪取と正確なパスで攻守のバランスを取る「現代的ボランチ」。中盤の心臓部として機能。

スティーブン・モレイラ (Steven Moreira)
ポジション: DF/所属: コロンバス・クルー(アメリカ)

MLSで活躍する右サイドバック。スクワッドの中で最も海外での認知度が高い守備的選手の一人。

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ガーナ代表

グループL(イングランド、クロアチア、パナマ)
“ブラックスターズ”が2026年大会で復活を狙う。注目エースのクドゥスが大腿部の怪我で直前に落選するという痛手を負ったが、セメニョ、ウィリアムズ、パーティーら実力者が揃う。ポルトガル人名将カルロス・ケイロスが指揮を執る。

【注目選手】

アントワーヌ・セメニョ (Antoine Semenyo)
ポジション: FW/所属: マンチェスター・シティ(イングランド)

クドゥス欠場の穴を埋める期待を一身に担う攻撃の核。2025年1月にボーンマスからマンチェスター・シティへ移籍し、その才能は世界に証明済み。さらなる飛躍が期待される。

トーマス・パーティ (Thomas Partey)
ポジション: MF/所属: ビジャレアル(スペイン)

アーセナルでの長いキャリアを経て2025年夏にビジャレアルへ移籍。卓越したボール奪取力と展開力でガーナ代表中盤を引き締めるリーダー。

イニャキ・ウィリアムズ (Iñaki Williams)
ポジション: FW/所属: アスレティック・ビルバオ(スペイン)

ラ・リーガで長年活躍する快足フォワード。圧倒的なスピードとスタミナで代表攻撃に欠かせない存在。所属先のビルバオでは2026年5月に通算500試合出場を達成。32歳で迎える本大会が有終の美となるか。

カマルディーン・スレマナ (Kamaldeen Sulemana)
ポジション: FW / WG/所属: アタランタ(イタリア)

セリエAで活躍する快速ウインガー。爆発的な推進力でガーナ攻撃に迫力をもたらす。

アブドゥル・ファタウ・イッサハク (Abdul Fatawu Issahaku)
ポジション: MF / FW/所属: レスター・シティ(イングランド)

プレミアリーグで実力を示す若きアタッカー。クドゥス不在の穴を埋める創造性と得点力が期待される。

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コンゴ民主共和国代表(DRC)

グループK(ポルトガル、ウズベキスタン、コロンビア)
大陸間プレーオフでジャマイカを撃破し、52年ぶりのW杯出場を果たした歴史的快挙!(1974年はザイール名義)。アーロン・ワン=ビサカがイングランド代表からDRC代表へ鞍替えして守備を担うなど、欧州組も充実。監督はセバスチャン・デサーブル。

【注目選手】

ヨアン・ウィサ (Yoane Wissa)
ポジション: FW/所属: ニューカッスル・ユナイテッド(イングランド)

DRC代表の最大のスターであり攻撃の要。プレミアリーグのニューカッスルでも重要な役割を担う、爆発的な得点力を持つストライカー。

アーロン・ワン=ビサカ (Aaron Wan-Bissaka)
ポジション: DF/所属: ウェストハム・ユナイテッド(イングランド)

元マンチェスター・ユナイテッドのDFで、今大会からDRC代表を選択。ウェストハムに移籍後に活躍を続けており、守備力の高い右サイドバック。

シャンセル・ムベンバ (Chancel Mbemba)
ポジション: DF/所属: リール(フランス)

代表守備陣の要となるベテランCB。リーグアンでの安定した活躍を続ける経験豊富なディフェンダー。

セドリック・バカンブ (Cédric Bakambu)
ポジション: FW/所属: レアル・ベティス(スペイン)

代表での長いキャリアを持つベテランFW。ウィサと前線で組み迫力ある攻撃を担う存在。

ガエル・カクタ (Gaël Kakuta)
ポジション: MF/所属: AELラリッサ(ギリシャ)

元チェルシー下部組織出身のテクニシャン。現在はギリシャリーグで戦う34歳のプレイヤーは、DRC中盤に経験と創造性をもたらす。


以上がW杯に出場するアフリカ代表10カ国でした!今大会、アフリカ勢の躍進に大いに期待しましょう!


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